リジェネレーション
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SERVICE 01 / MARKETING & RESEARCH

Z世代マーケティング・リサーチ支援若者の「なぜ?」を、
次の企画のヒントに。

若者の本音や価値観を、商品・サービスの企画へ。
インタビューや対話型リサーチを通じて、
選ばれる理由と、まだ満たされていない想いを探ります。

企業のマーケティング・商品企画・新規事業担当者へ

日本電気(NEC)との未来社会共創プログラム
日本電気(NEC)との未来社会共創プログラム

01若者の価値観を深く知る

02企画の仮説を確かめる

03次の打ち手を考える

YOUR CHALLENGE

「若者向け」の、その先へ。

  • アンケートで傾向は見えたが、選ぶ理由が分からない。
  • 若者の暮らしに合う商品やサービスのヒントが欲しい。
  • 社内の仮説を、若者との対話で確かめたい。

何を確かめたいかを一緒に整理し、目的に合う対象者と問いを設計します。若者の言葉と、その背景にある価値観を読み解き、企画の検討につなげます。

OUR SUPPORT

リジェネレーションが、
企画から実行まで伴走します。

01

調査を設計する

事業課題・仮説を整理し、知りたいことに合う対象者、質問、調査方法を組み立てます。

調査設計/質問設計/参加者募集

02

声の背景を探る

デプスインタビューやワークショップで、普段の行動、選び方、迷いを具体的に聞きます。

インタビュー/対話型リサーチ

03

企画への活かし方を考える

発言や対話から得た気づきを整理し、商品・ブランド・コミュニケーションへの活用を一緒に検討します。

示唆の整理/企画検討/共創

RESEARCH METHODS

知りたいことに合わせて、
聞き方を選ぶ。

一人ひとりの背景を深く知りたい

デプスインタビュー

生活の中での選び方や、行動の理由を丁寧に聞き取ります。商品・サービスの利用場面や、言葉にしづらい想いを探ります。

対話から多様な視点を見つけたい

ワークショップ型リサーチ

テーマに沿った個人ワークと対話を組み合わせ、価値観や反応を捉えます。企画案への感想を聞く場にも活用できます。

新しいアイデアを一緒に考える共創ワークショップも、目的に応じて組み合わせます。

PROJECT STORIES

現場から生まれた、
取り組みをご紹介します。

日本電気(NEC)の取り組み

未来洞察・共創

日本電気(NEC)

価値観を起点に、未来の社会を構想。

若者が思い描く2030年の自分を起点に、企業と未来社会を考える共創プログラム。関西・九州・東北で、社員の講義と対話を組み合わせました。

実施レポートを読む
三井住友銀行(SMBC)の取り組み

アイデア創出・共創

三井住友銀行(SMBC)

新しい技術がある暮らしを、若者と考える。

Web3.0やNFTを学び、2040年の日常をチームで構想。技術を生活者の視点で捉え直し、未来のアイデアを考えました。

実施レポートを読む

WHAT COMES NEXT

声を聞いて終わらず、
企画の判断につなげる。

01

問いを明確に

知りたいことと、調査で確かめる仮説を整理。

02

背景を理解する

回答の理由や、価値観・生活場面を読み解く。

03

次を考える

得られた気づきを、企画検討の論点へ。

共有する資料や振り返りの方法は、企画時にご相談のうえ決定します。

HOW WE WORK

企画の前から、
実施と振り返りまで。

  1. 01

    ご相談

    目的、対象者、取り組みたいテーマをお聞きします。

  2. 02

    企画・お見積もり

    支援範囲、進め方、費用・期間をご提案します。

  3. 03

    準備・実施

    関係者と連携し、募集や準備、当日の運営を進めます。

  4. 04

    振り返り・次の検討

    得られた気づきを共有し、次の企画に活かします。

費用・期間について

対象者・人数、実施回数、会場、調査・募集・伴走の範囲に応じて個別にお見積もりします。予算や実施時期が決まる前でもご相談いただけます。

QUESTIONS

よくあるご質問

Z世代全体の傾向を把握できますか?

インタビューや少人数の対話は、選択理由や価値観を深く理解するための方法です。参加者の声を、そのままZ世代全体の統計として扱うことはしません。知りたい内容に応じて、調査方法と対象者を相談します。

リサーチと共創ワークショップは、どう違いますか?

リサーチは価値観や行動の背景を理解すること、共創ワークショップは一緒に新しいアイデアを考えることが中心です。目的に合わせて使い分け、組み合わせる場合も、各工程の役割を明確にします。

どの段階から相談できますか?

調査したい内容が固まる前からご相談いただけます。現在の商品・サービスや、確かめたい仮説をお聞きし、必要な調査と企画検討の進め方を考えます。

LET’S CREATE THE NEXT

若者の声を、
次の企画につなげませんか。

目的やテーマが、まだ固まっていなくても。
いま考えていることから、お聞かせください。