若者の視点を知る
働き方やキャリアについての対話から、組織へのイメージ、知りたいこと、関心の入口を捉えます。
若者理解/キャリア観の把握

SERVICE 02 / RECRUITMENT BRANDING
伝えたい魅力と、若者が知りたいことをつなぐ。
若者理解から魅力の言語化、対話・体験の企画まで。
仕事や組織への理解が深まる採用接点をつくります。
企業・自治体の採用・人事・広報担当者へ

01若者の仕事観を知る
02組織の魅力を言葉にする
03対話・体験の接点をつくる
YOUR CHALLENGE
若者が大切にしている価値観を理解し、仕事・組織のどこに魅力を感じるかを一緒に探ります。その魅力を、採用広報のメッセージと、仕事を知る体験へとつなげます。
OUR SUPPORT
働き方やキャリアについての対話から、組織へのイメージ、知りたいこと、関心の入口を捉えます。
若者理解/キャリア観の把握
若者の関心と、組織の仕事・人・社会との関わりを照らし合わせ、伝える内容を明確にします。
魅力の言語化/採用広報の企画
社員・職員との交流や、仕事のテーマを扱うワークショップを企画し、相互理解の場をつくります。
採用イベント/仕事理解の体験
POINTS OF CONTACT
若者自身の経験や価値観を入口に、働き方や地域で暮らすことを話し合う。
企業・自治体が向き合う課題を題材に、仕事の面白さや社会とのつながりを知る。
社員・職員の想いや経験を聞き、組織のことを自分の言葉で理解する。
PROJECT STORIES
キャリア理解・若者との接点
福井県|キャリアデザイン編
大阪・東京の2拠点で計42名が参加。若者のキャリア観とウェルビーイングをテーマに、県職員の話とワークショップを組み合わせました。
実施レポートを読む
仕事理解・政策立案体験
福井県|政策立案編
県職員の講義を受け、若者が地域の課題分析から政策案の発表までを体験。設計・集客・運営を支援し、県庁の仕事を知る場をつくりました。
実施レポートを読むWHAT COMES NEXT
若者が知りたいことと、組織の魅力を整理。
仕事の具体像が伝わるテーマとメッセージ。
社員・職員と対話し、仕事への理解を深める。
共有する資料や振り返りの方法は、企画時にご相談のうえ決定します。
HOW WE WORK
目的、対象者、取り組みたいテーマをお聞きします。
支援範囲、進め方、費用・期間をご提案します。
関係者と連携し、募集や準備、当日の運営を進めます。
得られた気づきを共有し、次の企画に活かします。
対象者・人数、実施回数、会場、調査・募集・伴走の範囲に応じて個別にお見積もりします。予算や実施時期が決まる前でもご相談いただけます。
QUESTIONS
はい。仕事理解を深めるワークショップや、社員・職員との対話イベントからご相談いただけます。参加してほしい人と、持ち帰ってほしい理解を整理して企画します。
まずは伝える魅力やメッセージ、若者との接点づくりを中心にご提案します。記事・動画・SNSなどの制作や継続運用は、必要な範囲と体制を個別に確認します。
本支援では、仕事・組織への理解や関心、参加者との接点づくりを重視します。応募や採用へのつながりを評価する場合は、追跡方法を事前に相談し、測定できる範囲で振り返ります。
OTHER SERVICES